ファンケルスキンケアベースブライトアップUVの効果と口コミ、上手な使い方

ファンケル スキンケアベース ブライトアップUV

メイクしたてのサラサラ肌が長時間続く!汗・皮脂くずれを防ぐメイク下地

ファンケルスキンケアベースブライトアップUV

さらっとした軽い付け心地で伸ばしやすいです。少しベージュですが、顔全体に広げると丁度いい具合に肌が明るく見えるようになります。強力なカバー力というよりは、うっすらアラを隠してくれるって感じで肌馴染みも良く、その後のファンデのノリも全然違ってきます、。肌に優しいのもファンケルならではですね。

汗・皮脂くずれを防ぐ、幅広い層に人気のファンケルのUVカット化粧下地(SPF35・PA+++)。美容成分を配合しているので乾燥を感じることなく、付けたての肌を長時間保ってくれるのが特長。光を拡散して毛穴や肌の凹凸もしっかりカバーしてくれるのでファンデーションのノリも良く、厚塗り感なく仕上げられるのも魅力!カバー力のある紫外線吸収剤不使用のUV下地を探している方に特におすすめです。
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(スキンケアベースブライトアップUV約3ヵ月分+マイルドクレンジングオイル約1ヵ月分・洗顔パウダー10包・泡立てネット・アクティブコンディショニングEX化粧液/乳液各2包)

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編集部ごーやの感想

ファンケルスキンケアベースブライトアップUV口コミ

サラサラした薄めのベージュの液体なので、指先だけで力を込めずすんなり伸ばしていけます。

 

ブライトアップというと、白っぽかったりパールが入っているものが多いですが、これなら白浮きとか不自然なキラキラ感も無く、どんな年代の方でも使いやすそう。

 

それでも光を上手く反射して色むらが目立ちにくくなります。

 

しかも毛穴とかキメの悪さもフラットにしてくれるおかげで、よれやすいTゾーンも夕方までサラッとした手触りが続いていました。

 

無添加化粧品ならではで、肌の調子が悪い時でもトラブルも起きずに、安心して使えるのも人気の秘密ですね。

ファンケルスキンケアベースブライトアップUVの効果と成分

年齢肌のトラブルを整えながらベースメイク

ファンケルスキンケアベース効果口コミ成分使い方

ファンケル の化粧下地「ファンケルスキンケアベースブライトアップ」では

 

毛穴や透明感の低下といった年齢肌が抱えやすい肌の悩みを整えながら、紫外線対策や美肌ケアも行っていくことができます。

 

ベースメイクとして使いつつスキンケアの一環としても役立てることで肌を印象的に演出するだけでなく、

 

肌そのものの健康やトラブルの改善にも活用できるのが最大の魅力でしょう。

 

ソフトフォーカス効果

独自の「レス板」効果

・光を集めつつ拡散させて、毛穴や小じわといった肌の凹凸を目立たなくさせる
・肌全体をなめらかに血色良く見せることで格段に若返ったような印象に仕上げることができる
・肌を明るくトーンアップさせる作用ももたらす

余分な皮脂を取り込んだうえで肌にフィット

・テカリやヨレといった化粧崩れを防ぐ
・日中外出する機会が多い、暑い日で汗をかきやすいといった環境でもなめらかな肌を長持ちさせるのに役立つ

 

その他の特長

ビタミンC誘導体の「VCエチル」とヤグルマエキスを配合

保湿やバリア機能の改善といった効果でシミやくすみができにくく、メイクしやすい肌づくりに役立
ベースメイクとしてだけでなくスキンケアの仕上げとして活用することができる

添加物不使用 防腐剤、香料、合成色素、石油系界面活性剤、紫外線吸収剤は不使用で低刺激

 

相乗効果で自然に明るい肌に

ファンケルスキンケアベース効果口コミ成分使い方乾燥肌下地選び方

しかも光を柔らかく拡散することができるので、

 

テカテカと「いかにもメイクでカバーしています」といった印象がなくごく自然と明るく透明感のある肌を演出できるのが魅力です。

 

先ほどの凹凸をカバーする効果との相乗効果も見逃せないでしょう。

 

コンシーラーとして活用するとメイクの手順を省いて肌への負担を減らすこともできます。

 

しかも美容成分を配合しつつ添加物をカットすることで、美容効果を妨げることなく使用できる環境になりました。

 

UVカット効果はSPF35、PA+++。日ごろの紫外線対策にもピッタリ。

 

このようにいろいろな魅力を備えているスキンケアベースブライトアップUVは年齢肌のケア・メイク両方に適しているアイテムといえるのではないでしょうか。

ファンケルスキンケアベースブライトアップUVの口コミ

自分が求める効果の口コミをチェック

ファンケルスキンケアベース効果口コミ成分使い方

ファンケルスキンケアベースブライトアップUVは多彩な魅力を備えているアイテムのため、

 

口コミでもいろいろな面を評価する声が見られます。

 

アイテム全体の評価はもちろん、それぞれの効果や特徴に対する評価もよくチェックし、

 

このアイテムに自分が求めている部分に対して効果が期待できるかどうかも意識していくのが口コミをうまく活用する上でのポイントでしょう。

 

口コミでとくに多いのがカバー力に関するものです。

 

このアイテムには光を集めたうえで拡散させることで毛穴などの凹凸を目立たなくさせるソフトフォーカス効果が備わっています。

 

毛穴もしわもなめらかに

ファンケルスキンケアベース効果口コミ成分使い方

やはりシワや毛穴が気になる人が多く、この点の効果を期待して購入した人が多いのでしょう。

 

「とても肌がなめらかになります。さすがに毛穴がまったく見えなくなるということはありませんが、ずいぶんと肌が若返ったような気になれます」

 

「加齢の影響かだいぶ毛穴の開きが気になるようになったのですが、これを使い始めてから若さを取り戻したような感じです。目立たなくなるだけではなくてなめらかでツヤがあるように仕上がるのがとてもよいと思います」

 

全体的に高い評価が見られます。それから肌色を補正できるコンシーラーとしての効果にも口コミが多く寄せられています。

 

透明感や立体感へも期待

ファンケルスキンケアベース効果口コミ成分使い方

メーカーでは光を拡散することで肌をワントーン明るく見せることができる点をアピールしているのですが、実際にはどの程度の効果が期待できるのでしょうか。

 

透明感がよみがえったような感じです。全体がザラついたような感じになってしまっていたのですが、やめらかでツヤのある肌に仕上がります」

 

「ちょっとカラーは明るすぎる感じもするので好き嫌いが分かれるかもしれません。この点さえ問題なければ肌を若く見せてくれるとてもよいアイテムだと思います」

 

「透明感と立体感がなくなって全体的に平べったい印象になってしまっていたのですが、これを使い始めてから立体感が戻ってきた感じがします」

 

肌質によって効果の持続性が異なる

ファンケルスキンケアベース効果口コミ成分使い方

一方使い心地や効果の持続性に関してマイナス評価が見られます。

 

少し脂っぽい肌なのですが、額や小鼻のあたりが崩れやすいような気がします。ベースメイクに使うのに崩れやすいのでは残念ながらあまり適さないアイテムとはいえません」

 

「毛穴をカバーする効果に魅力を感じて購入したのですが…毛穴浮きを起こしやすい気もします」

 

効果の持続性にややマイナス点を抱えているアイテムといえるでしょうか。この点は肌質によっても評価が違ってくるので自分なりに判断したいところです。

ファンケルスキンケアベースブライトアップUVの口コミ

名前通りワントーン明るくなれる下地です。軽いのに日焼け止め効果もあるから、色々と重ね塗りすると肌荒れするのが防げます。サラッとしてるから伸ばしやすし、密着感もあって毛穴にも入り込んで肌を均一にしてくれるから、ファンデーションも塗り易くなります。香りもこれと言って特に無いので、体調や季節にに関係なく使えます。

わずかにベージュ色がついていますが、伸ばすとそこまで色は主張しないので、どんな肌の色合いでも使えそうです。光を反射してくれるらしく、逆に肌が普段より明るみく見えます。サラサラとしているのですぐに崩れるかなと心配でしたが、特に問題はありませんでした。軽めのテクスチャなので付けていても、肌に負担がかからずに助かっています。

サラッとした下地で厚塗りにならないので、脂性肌でも使えます。ファンケルというと乾燥とか敏感肌向けのアイテムが多いかと思いきや、脂浮きしやすい鼻周りもテカリを抑える効果がありました。少しだけベージュ色をしているので、気になるシミ部分にちょっとだけ重ね塗りすると、目立ちにくくなります。パウダーでもリキッドでも合うのも便利ですね。

瑞々しくスルスルと肌に広がる軽いテクスチャー。香りも無いので顔に使うにはもってこい。うっすらピンクベージュで塗るだけで、心無し肌がパッと明るくなれる。サラリとしてリキッドやクリームファンデでも薄付けしやすく、崩れにくいのも魅力的。確かに容器は小さいかもしれないけど、添加物が入ってない分安心して使えるサイズだと思う。

 

ファンケルスキンケアベースブライトアップUVの上手な使い方

肌をきれいに見せる効果をうまく活かして

ファンケルスキンケアベース効果口コミ成分使い方乾燥肌下地選び方

ファンケルスキンケアベースブライトアップUVはUV効果、

 

カラーコントロール効果に加えて美肌効果も備えた優れたアイテムです。

 

使う際にはこれらのメリットをできるだけ活かせるような使い方が望まれます。

 

とくにこのアイテムの大きな魅力になっているのが毛穴や小じわといった肌の凹凸をカバーする効果です。

 

光をうまく集める「レス板」効果によって凹凸を目立たなくさせることができるだけでなく、余分な皮脂を取り込んだうえに肌にしっかりとフィットすることで効果を長持ちさせることができます。

 

 

まずムラなく丁寧に塗付していくことが大前提

ファンケルスキンケアベース効果口コミ成分使い方

光を集めたうえで拡散することで凹凸を目立たなくさせるのですから、

 

塗り方にムラがあるのでは十分な効果が期待できなくなってしまいます。

 

とくに年齢肌の方は凹凸が気になる部分に厚めに塗付してしまうことが多いだけに要注意、

 

まず全体を丁寧に仕上げることを意識して使っていくようにしましょう。

肌の色を補正するコンシーラーとしてうまく使う

くすんでしまった部分や血色の悪さが気になる目元などにうまく使うことで、ワントーン明るい状態へと導くことができます。

 

ここでもムラなく塗布することが重要です。

 

ファンデーションを使う前にこのコンシーラーとしての効果を取り入れることでメイクの効果をアップさせつつ、

 

ファンデーションの厚塗りを避けることができるでしょう。

肌そのもののトーンを明るくする美肌効果をうまく活かすことができるか

ファンケルスキンケアベース効果口コミ成分使い方

このファンケルスキンケアベースブライトアップUVには

 

美肌ケアにも役立つ成分が含まれているので、その効果が得られるような使い方も意識してみましょう。

 

この点はメイクではなくスキンケアの一環として使う感覚が大事になるので乳液、クリームとのバランスが大事です。

 

あまり乳液・クリームで油分を補いすぎると浸透しにくくなりますし、

 

テカりなどの問題を抱えやすくなるのでこれらのアイテムの用量も意識したうえで使っていきたいところです。

シンプルケアで肌への負担減

このようにさまざまな魅力を備えているため、シンプルケアとして役立てるのもよい使い方です。

 

長時間外出する予定がない、基本的に1日屋内で過ごすという場合には化粧水、乳液とこのアイテムを組み合わせるといった選択肢もよいでしょう。

 

UVカット効果を備えているのでこうしたシンプルなケアでも十分です。

 

こうしたケースバイケースで肌に負担をかけないスキンケア・メイク環境も頭に入れたうえで上手な使い方を自分なりに見つけてみましょう。

肌質別上手な化粧下地の選び方・使い方

乾燥肌の人の化粧下地の上手な選び方・使い方

スキンケアとしても役立てられるか

ファンケルスキンケアベース効果口コミ成分使い方乾燥肌下地選び方

乾燥肌が化粧下地を選ぶときにはまず保湿力とUVカット効果を重視しましょう。

 

そのうえでムラなく均一に塗付できるよう使い方を工夫することで

 

この2つのメリットを最大限に活かす使い方を意識したいところです。

 

乾燥肌の最大の問題はやっぱり乾燥。

 

スキンケアで保湿ケアを行ってもまだ乾燥してしまうという人も多いものです。

 

その状態でファンデーションを使うとノリが悪くなってしまうだけでなく、クレンジングで落とす際に刺激を受けやすくなるのでメイクの負担も大きくなってしまいます。

 

保湿成分が配合されているか
・スキンケアではまだ十分に補いきれていないと感じる成分を補えるか
 コラーゲン、ヒアルロン酸、スクワラン、セラミドなど

 

・使い心地と油分の量との関係も意識しておく
 →油分は肌を保護して保湿力とバリア機能を高める効果があるが
   ベタつきなど使い心地の問題をもたらすケースも

 

・肌との相性や乳液、クリーム、ファンデーションとのバランスが問われる

 

化粧下地でメイクの下準備をしつつ、スキンケアの最後の仕上げを行う。

 

また使い心地と油分のバランスを意識してみましょう。

 

たとえば乳液、クリームをたっぷりと使った後に化粧下地を使うと重い感触で不快感を感じてしまいかねないのです。

 

UVカット効果
・ほどほどの効果を備えているアイテムがオススメ
 SPF20〜30、PA++〜+++程度のものが理想的
  →UVカット効果に優れたアイテムは紫外線吸収剤を使っているなど乾燥肌には適さない面もある

 

乾燥肌の方の場合は、紫外線をカットする効果だけでなく肌への負担も意識して使う事にも注意です。

 

スキンケア後少ししてから適量を

ファンケルスキンケアベース効果口コミ成分使い方乾燥肌下地選び方

使い方に関しては先ほどの使い心地とも関わってくる適量がまず一つ。

 

次にファンデーションを使うことになるわけですから、多すぎず少なすぎず。

 

基本的にはそれぞれの製品に記載されている目安の量の範囲内で使いましょう。

 

ただ季節によって乾燥状態は異なってくるので多少調節していく工夫も必要です。

 

これも先ほどの乳液、クリームの相性と関わってくる部分ですが、必ずスキンケアを済ませたあとに少し時間を置いてから使うようにしましょう。

 

そうしないと乳液・クリームに含まれている油分がまだなじんでおらず、化粧下地が肌になじむのを邪魔してしまう恐れも出てくるからです。

敏感肌の人の化粧下地の上手な選び方・使い方

敏感肌ならではのトラブルもカバーできるか

ファンケルスキンケアベース効果口コミ成分使い方乾燥肌下地選び方

敏感肌の人の化粧下地の使い方・選び方は

 

肌への負担をできるだけ避けつつ」、「いかに幅広い効果・役割をとりいれることができるか」の2つがポイントになってきます。

 

刺激に敏感な分刺激を避けるのは当然として、敏感肌がもたらすトラブルをできるだけカバーすることも求められるからです。

 

敏感肌は乾燥が大きな悩みの種です。

 

乾燥肌以上に水分・保湿成分が不足していることでバリア機能が低下するほか、

 

肌のカサつきやゴワつき、小じわによる凹凸といった悩みを抱えやすくなります。

 

選び方のポイント
スキンケアの延長戦として保湿成分が配合されている
 →美容液やクリームでしっかり保湿を行っているのにまだカサつきが気になる場合、
   化粧下地で保湿成分を補うと改善しやすくなる

 

コントロールカラーとしての役割
・敏感肌の方はカバー力よりもこちらのほうを重視するのがおすすめ
 →乾燥やかさつき、肌そのものの活力の低下などの影響で血色が悪く、透明感が失われた状態になってしまいがち

 

・ファンデーションだけでカバーしようとすると不自然になりやすいので化粧下地であらかじめケアしておく

 

ファンケルスキンケアベース効果口コミ成分使い方乾燥肌下地選び方

スキンケアだけでは十分なケアできなかった分を化粧下地で補いつつ、トラブルをできるだけ目立たないようにする。

 

しかもファンデーションの厚塗りを避けつできるだけ自然に仕上げるよう心がける。

 

この難しさをどうクリアできるかが敏感肌の人の化粧下地選びの最大のテーマとなるでしょう。

 

 

使い方のポイント
シンプルケアで肌を労る
肌が疲れているとき、とくに刺激に敏感になっているときにメイクをする場合、
化粧水+乳液+化粧下地などシンプルな手順にすることで最小限のケアとベースメイクを行うことができる
 →保湿効果のある化粧下地なら肌の状態に合わせてケースバイケースでケア&メイク環境を整えやすくなるでしょう。

 

コントロールカラーの効果をうまく引き出す
赤みやくすみなど特定の部分が気になることも多いため、その部分だけメイクが目立ってしまうようなことにならないよう
自然な仕上がりを工夫して色をうまくぼかしながら塗付していきましょう。

 

 

摩擦の刺激を避ける
何度も擦りながら塗付すると肌に負担をかけてしまう
 →やさしく、軽いタッチで伸ばしていくことが大事

 

摩擦は伸びの良さ、なじみやすさといった選び方とも関わってくる面もあるので意識しておくとよいでしょう。

脂性肌の化粧下地の上手な選び方・使い方

他の肌質より下地本来の役割が問われる

ファンケルスキンケアベース効果口コミ成分使い方乾燥肌下地選び方

化粧下地にはファンデーションの厚塗りを避ける役割もあるので

 

脂性肌にとってはいかに薄付けでうまくメイクをすることかできるかが大事なポイントになってきます。

 

薄付けでもファンデーションのノリをよくすることができて、ファンデーションそのものも薄付けで効果を発揮させることができるか。

 

そして化粧崩れを防いでメイクを長持ちさせることができるか

 

その意味では乾燥肌や敏感肌と比べて化粧下地本来の効果・役割が問われる部分が出てくるでしょう。

 

選び方のポイント
ファンデーションを肌にしっかりフィットさせる効果
 →効果を高めるためにどんな技術や処方をとりいれているか、
   製品紹介ページでそれぞれのメーカーのこだわりをチェック

 

 

余分な皮脂を吸着して除去することができるか
・皮脂の分泌量が多いだけに余分な分がメイク崩れの原因になる
  →化粧下地の段階で余分な皮脂を防いでおくことでファンデーションのノリもよくなり、長持ちしやすくなる

 

・毛穴浮きやテカりを起こしやすい方はこの点も忘れないようする

 

 

できるだけ油分が少なめなものを選ぶ、またはオイルフリーのもの
・皮脂に加えて化粧下地に含まれている油分が化粧崩れの原因になりうる
  →油分が少ないと伸びが悪く塗付しにくい面も出てきますが、乾燥肌・敏感肌と比べて塗付する際の摩擦の刺激はそれほど気にならない
   面倒や不快感がなく使える範囲内で選んでみる

 

・ファンデーションも油分が少なめなものを選ぶ

 

ファンケルスキンケアベース効果口コミ成分使い方乾燥肌下地選び方

乾燥肌・敏感肌の場合、肌質を改善するための保湿効果などスキンケアアイテムとしての面を重視する傾向が見られますが、

 

脂性肌の場合は化粧下地本来の効果をしっかり備えているかどうかが大前提、

 

脂性肌の方はフィット効果を最優先に選びましょう。

 

簡単に言えば化粧下地が肌になじみつつ、ファンデーションと密着することでファンデーションが肌にフィットしやすい環境が作られます。

 

使い方のポイント
・余分な皮脂と油分に注意する
  →乳液・クリームを使った時点で少し油分が多めに感じたらティッシュでオフをする、
    その日の皮脂の分泌量に合わせて用量を調節するなど

 

※皮脂の量は体調や天候によっても違ってくる
 自分の肌の状態を細かくチェックしたうえで賢く使っていくことも求めらる

 

 

 

《参照》
ファンケルマイルドクレンジングオイル